日本財団・大阪大学 感染症対策プロジェクト

アクションプラン3

医療従事者等の教育訓練やリーダー人材の育成

【課題③】

医療崩壊の阻止

新たな感染症に迅速、的確に対応し、医療を守る人材の育成と輩出(裾野の拡大)に課題

パンデミックにおける医療逼迫を回避できる大きな要素である
医療支援者の継続的な育成・輩出により社会に貢献する

忽那賢志教授

感染症危機において、
国民の健康被害を最小限に抑える

●医療従事者や医歯薬系学生らを対象として実践的な感染症教育コンテンツを広く展開

●感染症検体採取技術の開発と普及

●感染症研究に関するフォーラムやシンポジウムの開催

専門性に応じた感染症教育コンテンツを広く展開

感染拡大期に活躍する医療人材の育成、医療支援者の裾野拡大に貢献

アクションプラン1
情報発信及び感染症リテラシー
(知識)の普及・向上
アクションプラン2
予防、診断及び治療等の
感染症研究基盤の構築
アクションプラン3
医療従事者等の教育訓練や
リーダー人材の育成

お問い合わせ

〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-8
大阪大学感染症総合教育研究拠点事務室
TEL : 06-6877-5111(代表)
MAIL : info★cider.osaka-u.ac.jp [★=@]

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